コンテントヘッダー

アカウント作成の経緯

アカウント作成の経緯について。


1.自分のメモ

このアカウントを作るまでは、私も流れてきた情報を非公式RTでメモしていました。
ところが「○○ってもう既出だっけ?」と聞かれて、聞いた記憶はあるのにツイログで探しても見つからない。
元の人それぞれの書き方(カタカナだったり通称で書いてたり)があること、
自分もメモRTの顔文字がその日の気分で変えていたために
メモRTだけを検索することができなかった。
別アカウントで情報だけ拾ってメモ代わりにすれば探しやすくなるのではないかと考えました。

2.迷子さん救出

ファンのツイッター人口が増えるにつれ、情報が流れるといっきにTLが流れる。
情報RTも多いけど、非公式RTで情報部分が削られて原型が崩れていく。
そのうちその情報をベースに個々の希望や妄想もTLに湧き出る。
そのタイミングでTLを見ていなかった人がTLを見ても
盛り上がっていることは分かるけど結局何が起こってるのか把握しきれない。
私のTLでそういう状況がよく起こるようになっていました。

ちょうどその頃、TLを見て「今、何の話?」と聞いた人に、別の人が「聞く前にちょっとは辿れば?」と返す一幕がありました。
ネット上では聞く前に少し自分で調べるのは暗黙のルールだと私も思ってはいます。
ですが、その状況のTLでは少々辿っても情報だけを見つけるのは難しいと思いました。
そこで、仕事や家事やお出かけのあと、ツイッターを何日か見れなかったとしても、TLを見る前にこのアカウントだけ確認すれば、少しは話の流れを把握できる。
そんなアカウントがあったらいいんじゃないのかな、と考えました。


主にその2つの理由とあとはほとんど思いつきと勢いでアカウントを作ったわけで。
勢いじゃなかったらもっと良い日取りを考えたりできたのになと今更ながら思ったりします。


ちなみに。

アカウントの名前は情報をみつけて流してくれた方への感謝の気持ち。
(でもキスマイの「茶封筒」みたいなセンスには嫉妬←)

IDは2つめの理由のとおり、誰かを支えられたら。手伝えたら。という思い。

アイコンはツイッター初期のデフォルト画像を改造して
光一さんカラー赤と剛さんカラー青を並べました。
Twitter
最新記事
カテゴリ
WS (13)
CD (17)
リンク
amazon
検索フォーム
最新コメント
QRコード
QR